イミンホ、キムゴウンの「ザ、キング」2020年SBSで…。

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ファ&ダムピクチャーズとStudio Dragonは、2020年上半期公開を控えたキム・ウンスク作家の新作「THE KING:永遠の君主」放送プラットホームをSBSで確定したと12日発表した。

「THE KING:永遠の君主」は、キム・ウンスク作家と「太陽の末裔」を作ったペク・サンフン監督が演出を引き受けて、ドラマではなかなか扱わなかった平行世界を背景に悪魔のささやきに対抗して次元の門を閉じようとする理系人間の大韓帝国皇帝イ・コンと誰かの人生・人・愛を守ろうとする文系人間の大韓民国刑事チョン・テウルの2つの世界を行き来する共助を通じて時にはときめいて、時には切ない、ファンタジーロマンスドラマだ。

「THR KING:永遠の君主」は、早目に男性主人公に俳優イ・ミンホを、女性主人公に女優キム・ゴウンをキャスティング確定し、特にキム・ゴウンは大韓民国刑事“チョン・テウル”と大韓帝国で犯罪者として底辺生活を送っていく“ルナ”というキャラクターで1人2役に挑戦する予定だ。


イノライフさんからの記事なんですが、なんだか意味が分からなくて…。いったいこのドラマはどういうドラマなのでしょか?
平行世界って何?次元の門?ようするにタイムスリップドラマなんですかね。
キムウンスク作家という大作家さんのドラマなんで、「トッケビ」「太陽の末裔」「ミスターサンシャイン」とかなり練ったセリフとか脚本とか、おそらくヒット間違いないドラマになるのでしょう。

最近多いケーブル局ではなくて、SBSですと。がんばりましたね。
とっても楽しみですわ。来年度の上半期のドラマですね。

この記事へのコメント

みよん
2019年08月12日 21:12
トッケビでは、ファンタジーを、ミスターサンシャインでは、現実を(あくまでも自分の考えです)突き付けてきましたね。次は、どうしろと?
 とても楽しみに待っています!