「朝鮮生存記」代役のソジソク登場…。

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【STARNEWS】ドラマ『朝鮮生存記』(TV朝鮮)サイドが25日午前、降板したカン・ジファンの代役に決まったソ・ジソクの撮影現場での様子を収めた写真を公開した。

 ソ・ジソクは劇中、元アーチェリー韓国代表選手の宅配ドライバーで、500年前の朝鮮にやって来たハン・ジョンロク役を演じる。朝鮮時代では、 世子(王の後継ぎ)の正妻となった妹ハン・スルギ(パク・セワン)を守るため内侍(去勢されて宮中に仕えた男の役人)に扮して王宮に入り、未だかつてない「弓を射る内侍」として奮闘する。

 20日に忠清南道唐津市で本格的な撮影に突入したソ・ジソクは、準備期間があまりなかったのにもかかわらず、完璧にハン・ジョンロクになり切って現場に現れた。


このドラマってタイムスリップのドラマなんですね。なるほど。アーチェリーの選手だったので弓を射る内侍の役ですか。
やはり代役とはいえベテランのソジソク、上手くやっていけそうですね。

20話中10話がカンジファン、残りの10話をソジソクというドラマとなりました。
他の出演者はやれやれ…というところですよね。主役交代というめったにないドラマなんで。

どうなんでしょ。これはきっと日本では放送されないですよね。10話までが事件を起こした主役なんていうのは。
幻のドラマとなるんですよね。他の国にも売れないですし。残念なドラマとなりましたね。

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この記事へのコメント

みのゆめ
2019年07月25日 22:19
よくソジソクが、引き受けてくれましたね。日本に入って来たら見てあげたいです。