イビョンホン、イビョンホン館に訪れる。

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俳優イ・ビョンホンが京畿道城南市にあるイ・ビョンホン館を訪れた。

 イ・ビョンホンは16日、写真共有ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「インスタグラム」に「天国、私の映画」という書き込みとともに写真を掲載。

 公開された写真を見ると、イ・ビョンホン館の前で写真を撮るイ・ビョンホンの姿が収められている。イ・ビョンホンはカメラに向かって笑顔を浮かべており、穏やかな表情が目を引く。

 イ・ビョンホンはイ・ビョンホン館の前で自撮り写真を撮影した後、映画の小道具、ポスター、フィギュアなどの写真をアップした。

 写真を見たファンたちは「イ・ビョンホン館おめでとうございます。胸がいっぱいでしょうね?」「本当のパラダイスシネマ」「映画界で一角を担った名俳優として記憶されることでしょう」など、さまざまな反応を示している。


イビョンホン館などあるのですね…。しかも京畿道ですから、ソウルではなくて。

確かにこの人は、俳優としては立派ですが。沢山のドラマに映画に。ハリウッドにまで進出したり。
しかしイビョンホン館という博物館を作るって?
なんとなく不思議な感じがします。

日本では俳優とか作家とかが亡きあと、功績を遺した人を忍んでその生家を博物館にしたりする例はありますが…。

ファンにとっていいですかね。博物館があるということは。

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この記事へのコメント

キャラメル
2019年07月17日 01:25
ファンなら聖地巡礼ってとこですね。行きますわよ、そんなところあったらファンは絶対行きます!
ビョンホン氏、沢山の映画やドラマに出演して多くの賞も受賞して博物館のひとつくらい立てないと保管するのも大変でしょう。城南やとソウルからでもそんなに遠くないし。
因みに日本では野球の落合氏や松井秀喜氏は現役中に記念館を立てました。ダイエーホークスから大リーグいって最後に阪神やった城島健司氏もたしか。ビーズの稲葉さんは故郷に記念館のようなものがあるらしくそういう意味ではソンジュンギ君のテジョンの実家もそれに近いような感じかな、博物館と記念館の違いは?ですがどちらにしてもファンには嬉しいことだと思います