「三十だけど十七です」見終わりました。

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高視聴率のドラマでした。ヤンセジョンと、黄金色の私の人生で人気となったシンヘソンのラブストーリーでした。

また年上と年下ドラマかなあと思って見ていなかったのですが、見てみました。

なんと見ると結構面白くて、最後まで見終わりました。

またまたあり得ない話なんですが、十七歳だった女子高生がバスに乗って事故に遭い、目が覚めたら三十歳でした…。

しかも元の家には、違う人が住んでいる。いったいどうする?
自分の家族だった叔父さんと叔母さんはいない…。
自分を知っているのは、売られた家に残された可愛い犬だけ…。

こんなはじまりから、シンヘソンとヤンセジョンの初恋とのからみなど。

後半も上手くまとまっていて、ハッピーエンドでさわやかに終わりました。

キャピキャピのシンヘソンも中身がまだ17歳という役なんで、まあよかったかなです。
ヤンセジョンも旬の人かなと。こんな軟弱な若者の役がぴたりやったです。

悪い人が出てこない、といっても、家を売ってしまう叔母さんはなんだかなぁと思いますわ。
やはり血が繋がってないと姪も捨てられるんやなあと。

あり得ない系、さわやかラブストーリーという感じのドラマでした。

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